“どこかに柄”がトレンドのこの秋。手軽に取り入れたいなら、首もとにお気に入りのスカーフやバンダナをひらりと巻いてみて。クチビルはもちろん、甘さレスのシアーなピンクでキマリ。どんな柄ともナチュラルに調和して、表情にこなれ感と優しさをくれるから。

定番のフーディーを誰よりモダンに着こなしたくて。同系色のワンピースをレイヤードしたら、クチビルには洒落感をアピールするオレンジ――でもカジュアルにつけられるティントなルージュをオン。スポーティなアイテムを女らしく、そのバランスが最高に今っぽい。

不思議な魅力を持つフューシャピンクは、スタイルを格上げする“塗るアクセサリー”。ニュアンスカラーとも相性がいいから、秋めいた渋色コーデにアクセント的にきかせたい。上級者っぽい色合わせをサラリとモノにして、一目置かれるファッショニスタに。

キレイに発色
口紅より透明感

スティック状グロス

オペラ シアーリップカラー N
全10色 / 1,200yen (+tax)

透けるキレイ色
落ちずに続く

ティントオイルルージュ

オペラ リップティント
全6色 / 1,500yen (+tax)